袋井市月見の里学遊館は「参加」「体験」「創造」を盛り込んだ楽しい施設です。

お知らせ

【活動報告】中学校の体育館にてオーケストラ学校訪問コンサートを開催!

3月9日(木)に、オーケストラによる「学校訪問コンサート」を周南中学校の体育館にて開催しました。

この活動は、月見の里学遊館の主催事業として、目の前で生演奏を聴くことで、クラシック音楽の楽しさや素晴らしさを心と体で強く感じていただき、生徒たちの音楽文化への関心を引き出すことを目的に一昨年前から開催されています。

今回は初めての中学校訪問となり、中学生に合わせた選曲で、エルガーの「威風堂々」やベートーヴェンの「運命」などのクラシック名曲に加え、葉加瀬太郎の「情熱大陸」や映画音楽「ウェストサイドストーリー」なども演奏されました。「情熱大陸」の曲が流れると、テレビでよく聴いている曲のためか会場からざわめきが起き、それまで静かに聴いていた生徒さんたちは指揮者の手拍子に合わせて楽しそうに手拍子で曲へ参加していました。オーケストラと共演のコーナーでは「旅立ちの日に」を演奏に合わせて合唱し、卒業を迎える3年生を送り出す気持ちをこめて歌っていました。

来年度も市内の学校を回り、多くの児童・生徒さんたちに生の音楽をお届けできればと思っています。

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2017.03.12

[WS報告]picnic sweets Vol.3 アイシングクッキー

先日アイシングクッキーのワークショップが無事に行われました!

午前午後の二講座でしたが、どちらも満席のワークショップとなりました。

ありがとうございました。

午前中は、親子で楽しみながらのアイシングクッキー体験でした。

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親子レッスンでは、バレンタインをテーマに行いました。

まずは、親子で協力して色づくりです。

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少しずつ色を加えながら、アイシングクリームと混ぜていきます。

ちょっとベースは硬いので、交代しながら頑張っていました!

赤・ピンク・茶 を組み合わせることで、それぞれオリジナルのピンクが出来上がるのがうれしいですね!

 

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そして、講師の宮下梨沙さんの指導の下、親子でアイシングに挑戦です!

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ラインの引き方や塗り方など、それぞれ硬さの違うクリームを使い分けていました。

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みなさん上手!くまさんを乾かしている間にハートにアイシングしました。

順序も大切なんですね~

この後、固まったくまさんに顔を書いていきました。

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みなさんとってもかわいくできましたね♡

 

午後は、大人のレッスン!基本の技を集中的に学べるお得なワークショップです!

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宮下さんのデモンストレーションもあり、さすがの腕前に見入ってしまいました♡

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そこからはみなさん個々に集中して作業!

凝ったデザインの方もいて、はじめての方も素敵な仕上がりでした。

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みなさん!ご参加いただきありがとうございました♡

ぜひおうちでもチャレンジしてみてくださいね!

2017.02.17

【活動報告】第九コンサートを開催しました。

月見の里学遊館の開館15周年を記念して結成された「月見の里合唱団」による第九コンサートを2月5日(日)に開催しました。

集まった75名の合唱団員のうち7割が第九を歌うことは初めてということで、楽譜を読むことやドイツ語の発音に苦労しましたが、6月から20回の練習を重ねていくうちに、少しずつ出なかった高音が出たりドイツ語の発音にも慣れ、本番の日を迎えることができました。

初めての試みにも関わらず、会場にはたくさんのお客様にご来場いただき、堺武弥先生指揮、掛川市民オーケストラの皆さんの力強い演奏によって始まりました。ソリストには、バスとして袋井出身の声楽家 加藤宏隆さん、テノールには合唱の指導をしてくださった杉浦久喜先生、メゾソプラノには佐藤典子さん、ソプラノは中島実紀さんが出演され、鍛えられた心に響く声に会場の皆さんが惹きつけられました。

いよいよ合唱団の歌声を披露する時となり、先生たちからいただいた、「笑顔で!」「前を向いて堂々と!」「お客様に喜びを伝える気持ちで!」などのアドバイスを胸に、ソプラノ、アルト、テノール、バスのハーモニーを響かせました。10代~70代の様々な世代の団員が心を合わせて歌い、テンポや曲調がどんどん変わる難しい場面を乗り越え、最後の演奏が終わった瞬間、会場からは大きな温かい拍手をいただきました。

合唱団として参加された方からは、「歌い終わって本当にほっとした。楽しかった!」「初めての人でも第九は歌うことができる曲だと思った。」「お客様が喜んで帰ってくださったことが一番嬉しかった!」「生のオーケストラと一緒に歌えて感激した。」などの感想をいただきました。

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また、第一部では、掛川市民オーケストラの皆さんによって「ピンクパンサー」や曲中にタイプライターを使用するルロイ・アンダーソンの「タイプライター」が演奏され、堺先生の軽やかな指揮とお客様を和ませるトークで初めての方にもクラシック音楽が堅苦しいものではなく、楽しんで聴いていただける音楽であることを教えてくださいました。

参加してくださった合唱団の皆さん、熱心に指導してくださった杉浦先生、斉藤先生、楽しいトークであっという間に団員の心を惹きつけた堺先生、練習の伴奏をしてくださったピアニストの皆さん、たくさんの方々に支えていただき、開館15周年を歓喜の歌で迎えることができました。

来年も第2回第九コンサートを開催する予定です。初めての方も一緒に歓喜の歌を歌いませんか?来年は、レベルアップした合唱を皆様にお見せできるよう練習を重ねていきたいと思っています。

 

2017.02.07

【活動報告】クラシックカフェコンサートvol.22を開催しました。

1月22日(日)に、クラシック音楽のカフェコンサートを開催しました。

今回は毎年夏に開催している「月見の里 室内楽アカデミー」受講生音楽家の皆さんにご出演いただき、様々な楽器のアンサンブルを2時間たっぷりお客様にご堪能いただきました。

出演者は、フルート伊藤誠一さん、川向博史さん、ピアノ沖教仁さん、チェロ沖佐知江さん、そして、マスターの皆さんに加えてジュニアからヴァイオリン牧野はるかさん、ピアノ山城彩友音さんにも演奏いただきました。

まずは、伊藤さん、川向さん、沖教仁さん、沖佐知江さんによって「バッハ/アヴェマリア」と「ビゼー/カルメン組曲より「間奏曲」」が披露され、次に、川向さんによる「宮城道雄/春の海」「 吉田雅夫/さくら変奏曲 」では、新春らしい、すがすがしい演奏を聴かせていただきました。

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また、ジュニアの牧野さんは「サラサーテ/ツィゴイネルワイゼン」を中学生とは思えないほど素晴らしい技術と表現力で堂々と演奏され、お客様を魅了しました。

一部のアンコールでは、牧野はるかさんのヴァイオリンと牧野さんのお父様のピアノ伴奏で「真田丸のテーマ」を演奏され、はるかさんは真田丸の鉢巻をしめ、エネルギッシュな演奏を披露し、息の合った親子の演奏に会場が引き込まれていました。

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第二部は、小学生の山城さんが弾く「ショパン/子犬のワルツ」から始まり、2曲目では「チャイコフスキー/4羽の白鳥の踊り」をフルートの伊藤さん、川向さんと50歳以上離れた山城さんの年の差トリオで見事にアンサンブルを作り上げました。

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チェロの沖さんは「サンサーンス/白鳥」を優雅に演奏され、お客様はチェロの優しい響きに静かに耳を傾けていました。

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最後に「ブラームス/ハンガリー舞曲第6番」とアンコールの「ラデツキー行進曲」をマスターの皆さんにご披露いただき、アンコールの拍手がやまないほど、大盛況の演奏会となりました。

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月見の里学遊館では、気軽に生の演奏に触れる場として、ジャズやクラシックのカフェコンサートを開催しています。次回は3月18日(土)19時開演のジャズコンサートです。次回も、皆様のお越しをお待ちしています。

 

 

 

2017.01.24

[WS報告]おとなのお習字「②筆を楽しむおとなの書き初め」

先日は、おとなのお習字「②筆を楽しむおとなの書き初め」が開催されました。

今回の企画を簡単に説明すると、

《新年を迎え気持ちを新たに、今年の抱負や誓いを考え、それを書き初めで表現する》

というワークショップです。

 

自分に向き合い、じっくり考える機会ってなかなか大人になると少ないですよね。

おとなのお習字ではそんな時間を意識的に大切にしていきました。

まずはじめにワークシートを使い、

目標をはじめ、言葉の選定や書き初めをどこに飾るかまでをイメージしていきました。

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決まった方から準備を始めていきます。

墨を磨るところから始める方もいました。

「墨の香りって癒されますね」なんて話をしながら。

みなさんとてもいい表情です^^

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先生がお手本を書きながらまわってくださいました。

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それぞれ、苦手なところを何度も練習したり、

無心になって書道を楽しんでいらっしゃいました。

この方の練習テーマは「質の向上」だそうです。笑

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「元気ハツラツ!」と某飲料CMではカタカナで有名ですが、

漢字で書くとさらに力強くていいですね!

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先生もひとりひとりにアドバイスをしながら、

美文字のコツを伝えてくださいました。

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先生手作りの落款印を押して、完成!

最後は、みなさんの作品を集めて撮影させていただきました。

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ワークショップ前と比べると、

なんだかみなさんの表情がとても朗らかになった気がしました。

 

忙しく過ぎる毎日の中、

自分と向き合う時間、なにかに没頭して心を無にする時間、

そんな時間を暮らしの中に取り入れていけたら・・・♡

と実感できる時間でした^^

みなさんご参加ありがとうございました!

 

来年度も、おとなのお習字シリーズが開催されます。

① 4月  9日(日)「美しいのし紙のコツ2」

②11月19日(日)「さらっと上手なあて名レッスン」

お楽しみに♡♡

2017.01.15

[WS報告]地産地消シリーズwithとれたて食楽部「作ろう!食べよう!干し野菜」

本日は、地産地消シリーズ旬の野菜ととびきりレシピwithとれたて食楽部

②「作ろう!食べよう!干し野菜」の開催日でした!

 

受付開始日から大人気のワークショップで、たくさんの方にお申込みをいただき、

キャンセル待ちをしていただいたお客さまも多数でした。本当にありがとうございます!

 

講師には、上久保節代さんにお越しいただきました。

野菜ソムリエやだしソムリエなど、さまざまな知識を持った野菜のプロフェッショナルです。

本日は、「干し野菜」をテーマに行っていただきました。

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いろりどり、いろんな種類の干し野菜を持ってきてくださいました。

野菜を干すことで、素材の持つおいしさを引き出し、栄養素やうまみがアップするのです。

今回は、干し方から保存法、調理法まで贅沢に学べるワークショップでした!

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まずは、いろんなポイントを実例を交えてお話してくださいました。

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実際に干し野菜に触れて、もともと何の野菜や果物だったのかを考えたり、探ったり。

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そしていよいよ、デモンストレーションからの実践です。

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バターナッツ(かぼちゃ)の干し野菜!珍しいお野菜の使い方も知れてうれしいですね。

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干し野菜講座でいつも人気を集めるという、噂のラタトゥイユや、

ダシを使わずにもやしとえのきの干し野菜がそのままうまみとなるお味噌汁や、

まいたけとしめじと塩と酒のみでできる炊き込みご飯など、

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素材の味を生かし、調味料を最小限に抑えておいしさを表現できる干し野菜!

栄養もあって減塩もできて、それでいておいしいだなんて素晴らしいですね!

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《メニュー》

・干しキュウリの和え物

・技のいらないきのこの炊き込みご飯

・干しもやしと干しえのきの味噌汁

・干しキャベツと鶏肉のヨーグルト煮

・干し野菜のラタトゥイユ

・ドライフルーツヨーグルト(干しりんごと干しぶどう)

 

 

干し野菜は、冬の乾燥した季節に向いていて、とてもおいしく干しあがるそうです。

ぜひこのワークショップを生活の中にも生かしていただけたらうれしいです♡

ご参加いただきありがとうございました!

 

来年度も、とれたて食楽部さんとのコラボ事業として

上久保節代さんによるベジブロス(野菜ダシ)のワークショップを行いますので、どうぞお楽しみに♡

 

※今回使用したおいしい野菜たちは、とれたて食楽部さんのものです♡

 

2016.11.20

[WS報告]日本の美学2016「折形の魅力」①折形の基本

《日本の美学「折形の魅力」①折形の基本 》無事に終了しました。

日本の美学シリーズとして、今までさまざまなテーマで日本のお作法をお伝えしてきました。

当初と比べると、お作法に興味を持って参加してくださる方が回をますごとに増えています。

月見の里学遊館にとって、ひとりでも多くの方に日本の良いものに触れていただけることはとてもうれしいことです。

今回も、たくさんのみなさまにご参加いただけました。ありがとうございます♡

 

 

講師は、毎回チャーミングさで参加者のみなさんを魅了する、水沼陽子先生です^^

 

テーマは「折形=おりがた=」

みなさんは、折形をご存知でしょうか?

初めて聞くという方も、何名もいらっしゃいました。

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折形とは、「想いをかたちにする」という日本のお作法のひとつだそうです。

現代はご祝儀やポチ、おはしなど、「袋」として簡易化されたものがあふれていますよね。

これを昔は、心を込めて、気持ちを込めて、相手を想いながら丁寧に包んでいたそうです。

水沼先生いわく、「包みの美学」。それが「折形」です。

そんな折形の背景などにも迫りつつ、みなさんで実際にご祝儀包みを作っていきました。

それぞれの特徴や使い方など、意味を知って作ることで納得しながら進めていけるのがいいですね。

 

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実際のお札も使って、向きと意味を確認しながら、ひとつひとつ心を込めて・・・

 

水引きの結び方もなかなか難しいようですが、1本と5本と両方とも挑戦!

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こんなにいろんなご祝儀袋が完成しました(^^♪

今後お祝い事があったとき、

こうして心を込めてご祝儀包みを作ってみるのもいいですね♡♡

 

次回は、「12月11日(日)②事を想う折形」です。

お正月を前に、家族を想いながら作るおはし包み、お年玉包みです。

《行事を楽しみにしながら、丁寧に準備をして迎える》

そんな日本の暮らしの穏やかさを大切にしてみませんか?

あと2名空きがありますので、気になった方はぜひ、ご参加くださいませ♡

 

 

2016.11.08

[WS報告]思い出の土PROJECT「おもいでの土でつくるうつわ」

10月23日(日)10:00~12:00

◎思い出の土PROJECT「おもいでの土でつくるうつわ」

無事終了いたしました!今回も定員いっぱいのご応募がありました。

ご参加いただき、ありがとうございました。

 

講師には、陶芸家の前田直紀さんにお越しいただきました。

藤枝市の陶芸センター「館長」でもある前田さんは、陶芸家としても国内外問わず活動されており、最近ではテレビにも頻繁に登場しています。

 

 

そんな前田さんと共に、「思い出の土」を混ぜ込んで作れるという陶芸ワークショップがはじまりました!

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まずは、それぞれの持ってきた土についてみんなで思い出を話したり、土の特徴をじっくり観察したりしながら、

今日はどんな思いを込めた器にするかを考えていきました。

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前田さんも輪の中に入り、みなさんの思いを引き出していきます。

その後、となりへ移動し、いよいよ粘土と混ぜていきます!

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しっかり空気を抜くために、力を込めて練っていきます。

先生がひとりひとりの土の状態も丁寧にチェックしてくださいます。

 

そして、いよいよ形成です。

まずは先生のデモンストレーション。

魔法のような手さばきにみなさま釘付けでした。

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みるみるうちに湯呑になり、茶碗になり、模様や雰囲気を変えていきます。

子どもたちにも参加してもらい、一緒に体験!

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いい表情していますね~(^^)

 

 

そして各自思い思いの形に仕上げていきました。

手だけで形にするのもOK、ろくろを使うのもOKです!

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みなさん真剣です!

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絵を描いたってOKです!

 

そして、それぞれの思いがこもった器が完成いたしました!

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前田さんが持ち帰り、約1か月ほどかけて2度焼きしてくださいます。

入れた土の種類によって、色が変わるらしく、その変化も楽しみですね。

 

ご参加くださったみなさん、前田先生!

ありがとうございました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2016.10.23

雑誌「音楽の友」に月見の里室内楽アカデミー2016の記事が掲載されました!

8月に開催しました「月見の里室内楽アカデミー2016」の記事が雑誌「音楽の友」に掲載されました。アカデミーの様子が文章と写真にて詳しくご覧いただけます。ぜひ、この機会にご購入ください!

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2016.09.16

【事業報告】こどもわいわいフェスin月見の里2016

7月24日(日)こどもわいわいフェスにお越しくださった皆様ありがとうございました。

当日はたくさんの子どもたちがものづくりワークショップを体験してくれました。

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自分だけのアクセサリーに木工いす、アプリを使った絵本づくり、なんの変哲もない

空き瓶の飾りつけて変身させるなど創作意欲を刺激するワークショップの数々に子ど

もたちが真剣に取り組む姿が印象的でした。

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来場された方々、参加された出展者の方々ありがとうございました。

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